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![]() 題名から恋愛を想像するが、性の境界線という実にデリケートな領域だった [西脇哲朗]は、大学時代にアメフト部でクォーターバックを務め皆からQBと呼ばれた 現在はスポーツライターとして生計を立ててる アメフト部の飲み会の帰り道にアメフト部の元マネージャー[日浦美月]と再会する 10年ぶりに会ったの[美月]を自宅へ招き入れる 妻[理沙子]は[美月]のかつての親友でもある そこで[美月]から想像を絶する告白だった 彼女が性同一性障害であること、バイト先のバーのホステス[佐伯香里]に ストーカーをしていた[戸倉]という男を殺したというのだ・・・ 妻[理沙子]は刑務所で女性として扱われることの残酷さを感じたので、 「警察には行かせない」と匿うことを決意する しかし、事態は複雑化して行く [美月]の元恋人である[中尾功輔]、 そして事件を追う新聞記者の[早田]といった、かつての仲間たちが次々と関わってくる 警察の捜査、記者の追求、そして隠された過去の秘密 [美月]を匿う中で、[哲朗]は事件の裏に潜む、根深い問題に直面していく [戸倉]の家から発見された[美月]の戸籍謄本・・・失踪した[美月]・・・ 性別を超えた人々を繋ぐ「秘密のネットワー」クの存在 そして、すべてが明らかになった時の結末とは…? 今日から東野圭吾 著『ゲームの名は誘拐』を読み始める 今回は少し短めの本をチョイスした 敏腕広告プランナーの佐久間は、クライアントの重役・葛城から 、プロジェクトを潰されてしまう 葛城家の出向いた佐久間は、 家でしてきた葛城の娘と出会うが・・・
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![]() 500ページ超えの長編なので、やっと読み終えたって方が良いかな 母型の呪われた遺伝的性質の影響で、不治の病を患う息子[時生]に 最期のときが訪れつつある [宮本拓実]は妻に、20年以上前に出会った少年との想い出を語りはじめる ・・・・・・過去にタイムスリップして・・・・・ [拓実]は仕事が長続きせず、恋人の[早瀬千鶴]に金を貸してもらい 怠惰な日々を送っていたが、[千鶴]が突然行方不明になってしまう 書き置きもあり千鶴自身の意思のようであったが[拓実]は彼女を探す ある日、[拓実]は浅草の花やしきで、 [宮本トキオ]と名乗る不思議な青年と出会う [トキオ]は[拓実]の遠い親戚だと言い、[拓実]のことに妙に詳しかった [千鶴]を探す中で、千鶴と一緒に逃げたのは、[岡部竜夫]だと判明する 探す内に他にも[岡部]を追う人物 追う中で[イシハラユウジロウ]、[高倉昌文]と知り合うが、 彼らも[岡部]を追っていた・・・ 何故[岡部]を負うのか?・・・ 今日から東野圭吾 著『片想い』を読み始める 10年ぶりに再開した彼女は姿をしていた・・・ 彼女から殺人を告白された主人公は、 彼女の親友である妻とともに彼女をかくまうのだが・・・
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![]() 下記の6編の短編集だ ・寝ていた女 ・もう一度コールしてくれ ・死んだら働けない ・甘いはずなのに ・結婚報告 ・灯台にて ・コスタリカの雨は冷たい 始めの「寝ていた女」は、主人公が同僚に若干の金を貰って部屋を貸した その後も他の同僚にも部屋を貸した ある日、部屋の帰ると見知らぬ女が寝ていた 名前を聞くとデタラメな名を名乗り、出ていけと言うと大声を出すという 何の為に部屋に居座るのか・・・ 見張りをしていると何か荷物を受けとた 何故俺の部屋で・・・ 同様に不審な出来事に出会い、各主人公が翻弄される 残りは本を読んで下さい 今日から東野圭吾 著『時生』を読み始める 難病の息子を看取る直前、主人個は不意に思い出した 俺は昔こいつに出会っている・・・ どうしょうもない若者だった、 主人個の前に現れた謎の青年トキオ・・・
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久しぶりに友人と昼飲み会だ 一人はインフルエンザらしい症状があるので欠席 俺はインフルエンザワクチンを打ったけど奴はどうだったのかな? 近くの「慶豊」に入 定番料理を注文して皆でシェアした 久々にピータンを喰ったけど美味かった ハチの巣のピリ辛炒めも中々いけた ![]() 歳よりの集まりだから、そんなに量は喰えない 誰かが前回喰って美味かったと車海老の塩コショウ炒めを注文 しかし・・・そんなに箸が進まなかった (^^; 来月のこの店で忘年会をするので予約してきた ![]()
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![]() 札幌市にある宮の森シャンツェで、国内外から注目されるイベントであり 札幌オリンピック記念のスキージャンプ大会が開催されていた 技術と飛距離で"鳥人"との異名を持つ原工業所属する[楡井明]は、 優勝候補と目されていた 彼のコーチ[峰岸貞男]は選手時代には果たせなかった オリンピックでの勝利を[楡井]に託し、熱意と指導をしていた ライバルチームである日星自動車の監督[杉江泰介]は、 自分の息子[杉江翔]lに彼に英才教育をし、 厳しい指導に心身ともに負担を感じていた [楡井]の恋人[杉江夕子]は、幌南スポーツセンターで働いており、 医学の知識も豊富で、[楡井]のことを愛しており成功を願っていた 大会中に[楡井明]が急逝するという衝撃的な事態になる 第一発見者は恋人である[杉江夕子]だった 札幌西警察署の刑事[佐久間公一]は捜査に乗り出す 解剖の結果、体内から致命的な量の毒物が検出さた 毒物はカプセルタイプのビタミン剤に仕込まれていたと推測された そして、捜査本部に"楡井明を殺したのは峰岸"との封筒が届いた コーチ[峰岸貞男]は本当の犯人なのか・・・ 今日から東野圭吾 著『怪しい人びと』を読み始める 俺は同僚のデートのために一晩部屋を貸した その後、彼から話を聞いた同僚に部屋を貸すことになってしまう 三か月後にある日、部屋に戻ると見知らぬ女が寝ていた・・・ | |||||||||||||||||||
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